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SVC證券は 株価・指数CFD取引と先物CFD取引を取り扱っています。取扱銘柄も4000銘柄を超えているので、現行のCFD業者としては最も多くの銘柄を扱う業者の一つとなっています。

CFDの最大のメリットの一つが、多くの銘柄を取引できることにあるので、4000銘柄以上を扱えるということは、顧客のニーズをかなり満たしているのではないかと思います。

またレバレッジは、証拠金の最大40倍までの取引が可能です。これも高すぎず、低すぎず、リスク管理に見合った率ではないでしょうか。詳細としては、個別銘柄は、最大10倍 更にダブルレバレッジで最大20倍の取引。株価指数は、最大20倍 更にダブルレバレッジで最大40倍の取引ができます。

◆株価証拠金取引について

・手数料:原則0円

・小額取引事務管理費(チケットフィー):日本円で100万円未満の取引で1000円

・為替コスト:外貨建てで発生する取引手数料および決済損益は、インターバンクのレートをベース(±0.5%)にして、すべて日本円に換算されます。

・必要証拠金率:ネット持高の10~100%

・取引時間:各市場毎に違います。

・スプレッド:株価証拠金取引では、株式銘柄の気配値にスプレッド分が加減された価格になっています。注文画面で予測CFD価格として表示されているものがそれにあたります。

・ストップアウト:顧客の純資産が建玉必要証拠金額の75%を割り込んだ時点で、ポジションは自動的に決済される仕組みです。

◆株価指数証拠金取引について

・手数料:原則0円

・小額取引事務管理費(チケットフィー):なし

・為替コスト:外貨建てで発生する取引手数料および決済損益は、インターバンクのレートをベース(±0.5%)にして、すべて日本円に換算されます。

・必要証拠金率:ネット持高の5%

・取引時間:各市場毎に違います。

・ストップアウト:顧客の純資産が建玉必要証拠金額の75%を割り込んだ時点で、ポジションは自動的に決済される仕組みです。

※外貨建て銘柄の証拠金について

外貨建て銘柄は、常に為替レートの変動に影響されるので、証拠金が変動します。
例えば、ドル/円が1ドル100円の時、ドル建て銘柄の必要証拠金が1,000ドル、評価損が1,000ドルであった場合、必要証拠金は11万円、評価損が11万円ですが、ドル/円のレートが150円になった場合、必要証拠金は15万円、評価損は15万円になります。
当社の株価証拠金取引口座はすべて日本円でのお預かりとなりますので、通貨の為替変動リスクがあることにご注意ください。

◆先物CFD取引の特徴

先物CFD取引は、海外の株価指数先物や債券先物など、合計で21銘柄が取引できます。取引は、各取引所の定めた期限や限月、最終取引日、取引数量、値幅制限、呼値単位などが適用されます。損益は、円換算して確定します。

・手数料:取引銘柄の通貨ごとに違い、取引銘柄の通貨で課金された手数料は、日本円に換算して顧客の口座から徴収されます。
また誤解しがちなのが、1ロットあたりの片道手数料なので往復だと2倍の手数料が掛かります。

・証拠金:証拠金額は銘柄ごとに異なり、市場の流動性や変動率の変化によって取引証拠金と維持証拠金が変化します。為替の影響を受けるので市場の状況で証拠金額は変化することを覚えておきましょう。

・取引時間と最終売買日

先物CFDは、銘柄毎に取引時間や最終売買日が異なり、各取引所の判断で取引時間などが急きょ変更となる場合があるので注意が必要です。また、最終売買日の取引時間は通常と異なる場合があり、最終取引日までに顧客が決済しなかった場合、最終取引時刻の前で強制決済となります。

・ストップアウト:、口座の純資産額(評価損益を加味した口座残高)と必要証拠金額を計算をして、ストップアウトが執行されます。
ストップアウトは133%(証拠金使用率)を超えると執行されます。

これは個別のポジションだけでなく、顧客の口座全体がストップアウト基準に達しているも判断されます。

・限月:取引できる限月は、銘柄ごとに異なり、限月はアルファベットと数字で表記され、月はアルファベットで、年は西暦の最後の数字で表示されます。

1月=F、2月=G、3月=H、4月=J、5月=K、6月=M、7月=N、8月=Q、9月=U、10月=V、11月=X、12月=Z

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